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記念事業

東大阪キャンパス整備事業
旧.大学本館 解体工事を定点観測してみました

旧.大学本館は、1970年(昭和45年)から50余年にわたり大学の中心として、その役目を果たしてきた地下1階・地上8階の建物です。

当時は、理事長室・学長室をはじめとする事務部局のみならず、学生部や就職部(現.キャリアセンター)及び中央図書館のほか7階にはホール、
地下1階には食堂・売店等があり数多くの学生さんで賑わっていました。

その役目も現在は、創立100周年記念事業として竣工済の1号館・2号館・3号館・4号館・5号館・6号館・7号館などへ バトンタッチしています。

旧.大学本館は「東大阪キャンパス整備事業」の一環として、間もなく一連の解体工事を完了します。2022年春から約1年間、移り行く解体工事の模様です。
跡地は乞うご期待!

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